Windows 2000を導入しました
久々にパソコンの話です。Windows 2000をインストールしました。
導入の理由は、安定性です。僕は“ながら族”ですので、例えば、MP3ファイルを再生しながらネットサーフィンし、さらに別の作業もしていたりします。さすがにCD-Rを焼いたり、トラックダウンを取り込むときなどは、ほかの作業を割り込ませたりは絶対にしませんが、安定性が高いほど有利なことには違いありません。
4年くらい前だったか、Windows NT 3.51を1年間使っていましたが、NT自体がハングアップしたことは確か1度もありませんでした。
Windows 2000にもOEM版なるものがあるのをご存知でしょうか。一からインストールするための(アップグレード用でない)、いわゆる「フルパッケージ」ですが、マイクロソフトのパッケージは3万5000円くらいするのが、OEM版ですとたったの1万7800円です。
ただし、マザーボードかハードディスクと一緒に買うという約束です。僕は20GBのディスクを購入。クアンタムのlct10シリーズです。締めて3万5000円くらいでした。買ったショップは、東京・秋葉原のユーザーズサイドです(ザコンの近く)。
使い心地は、良いです。安定しています。そうそう、起動時の音がさわやかですよー。しかし、どうしてもTA(Aterm IT65EX/D)がUSBでうまく動いてくれません。
Samba Orange Road -Bossa-のボサノバ部門における1位も、そろそろかな、ってとこです。よくも3週間持ちこたえました。連休明けには本館にもアネックスにも新曲を投入しようと準備中です。