久々のおでん
1年ぶりにおでんを作りました。いつも出汁を何にするか悩むのですが、結局いつもの鰹節+昆布をベースに、煮干も入れてみました。ちょっと生臭かったです(^^) 水出しした方がいいんでしょうか。
醤油はヒゲタの本膳に加え、キノエネの白醤油を使ってみました。みりんと塩、砂糖はもちろんです。
出汁を研究するのが目的だったので、ネタは大根と練り物と卵のみ。おつゆの方がカネがかかっていたりします(^^)
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1年ぶりにおでんを作りました。いつも出汁を何にするか悩むのですが、結局いつもの鰹節+昆布をベースに、煮干も入れてみました。ちょっと生臭かったです(^^) 水出しした方がいいんでしょうか。
醤油はヒゲタの本膳に加え、キノエネの白醤油を使ってみました。みりんと塩、砂糖はもちろんです。
出汁を研究するのが目的だったので、ネタは大根と練り物と卵のみ。おつゆの方がカネがかかっていたりします(^^)
横を通っただけですが(^^)、麻布十番温泉の写真です。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉だそうです。地下500mからくみ上げている、24度の冷鉱泉とのことです。

買ってから10カ月たつ茶葉がなくなりそうです。100gで3000円もするお茶ですが、まともな味を出せたのは数回です(^^) 温度を低くしないといけないんですが、かといって低すぎるのもダメなようで。
しかし、高いと思いきや、清涼飲料水のお茶よりもずっとコストパフォーマンスは高いですね。
吉祥寺北町のオープンハウスに行ってきました。帰りにあちこち「路上観察」しながら自転車をゆっくり漕ぎましたが、なんとなく、武蔵野市の緑には、カネがかけられているような気がしました。
三鷹市も緑が多いのですが、武蔵野市だと街路に欅を残したり、車道と歩道の間を緑化したり、小さな公園をたくさん作ったりと、細かい点を観察するほど両市の差が見えてきます。
そんな中で三鷹市がよく頑張っているのは、玉川上水の南岸です。三鷹駅から井の頭公園、ジブリ美術館に向かう道は、上水の南にも北にもありますが、南側の方が整備が進んでいます。緑が多いだけでなくオサレな喫茶店もあり、お散歩コースに最適ですね。武蔵野市となる北側は今年度から工事が始まりました。

足元を暖めるために、オイルヒーターを買いました。スウェーデンのWOSAB(ウォサブ)というメーカーの製品です。生産はスロバキアだそうです。厚さ1.5cmのスタイリッシュさんです。

16日に都庁に行ったのですが、第二庁舎の3階廊下には「執務室で取材や撮影をしないで下さい」と張り紙がありました。よく見ると、11月15日付けです。
黒田さんが座っているはずの席から数m離れた場所で、某氏に応対してもらいました(^^) 書けないことをたくさん聞いてきました(^^;;
Tony WhitfieldというベーシストのCD「Pleasure Sensitive 2」に収録されている「Pleasure Sensitive」という曲はFメジャーなのかDマイナーなのかよくわからない、不思議な曲です。
メロディーはDマイナーっぽいのですが、ベースはFを基調に弾いているので、どうしてもFメジャーに聴こえてしまいます。メロディーはバックがFメジャーでも違和感は少ないですが、Dマイナーの方が素直ですね。
ソロは完全にDマイナーです。曲はこちらです。
DSPインバータ搭載の炊飯器はさすがです。ほぼ毎日、おにぎりを持参しています。
メニューが多すぎて使いこなせてませんが(^^)このマシンは、ふっくら炊くのが得意ですね。圧力をコンピュータで細かく制御しながら炊きます。美味にする効果は、新米より古米の方があるような気がします。
昨日は麦飯に挑戦しました。香ばしくて美味しかったです。
フランク・マッコム(Frank McComb)のツアーにのりこが参加するとのことです。21日に日向野君と見に行く予定。
12/16:大阪ブルーノート(06-6347-5495) 12/18:福岡ブルーノート(092-734-1131) 12/20-21:ブルーノート東京(03-3407-5531) 12/22-25:モーション・ブルー・ヨコハマ(横浜、045-226-1933) 12/27-28:名古屋ブルーノート(052-971-3780)
かなり忙しそうなスケジュールですね(^^)
無事に「Precious」が完成しましたが、そろそろ次の準備もしないと(^^)です。おおまかなスケジュールですが、2007年の春を目標にしています。
2005年の夏までに全曲のデモ兼カラオケを作り、平行してメンツを考えます。その後、1年かけて録音です。
ポイントは先にカラオケを作ってしまうところにあります。次回はアルバム1枚のコンセプトをより明確にして、さらに訴求力のあるコンテンツとなるようにしたいです。
欲張りなもので、ある一点を通過すると、それだけではもの足りなくなってしまう性格です。ま、そういう感じ方が体の中にある限り、成長は続けられるでしょう。幸い、次回作に盛り込みたいエッセンスは山ほどあります。抽象的すぎて、口ではなかなか説明しにくいのですが。
で、そのコンセプトをまだ固め切れずにいます(^^) イメージするものが3つあるのですが、どれにすべきか決定的な理由がないもので…(^^;; 少なくとも、あと3作分はネタがある、といいように解釈しておきましょう(^^)/ 共同制作者を加えることになれば、もちろん相方の嗜好にも合わせることになるでしょう。
■Task Force - "Precious" ~ファンクから癒しまで。新世代ジャズへの誘い。

スムースジャズ、ジャズファンク、アシッドジャズ――ソウルが強く薫る新世代ジャズをベースにホームグラウンドの異なる三人が、未知のグルーブを求めて挑戦した意欲作。
1) Precious / 2) Funk Calls Me / 3) Here's Where You Should Be / 4) Your Smile / 5) Beyond Control / 6) No Takin' Back / 7) Traveler 2 / 8) Session #4 / 9) Both Light and Dark / 10) Someday
アーティスト名:Task Force(タスクフォース)/CD名:Precious(プレシャス)/品番:STT-101/価格:1800円(税込み)/発売日:2004年11月1日/発売元:Studio T2/問い合わせ:こちらをクリックして下さい
★通信販売しています★
http://6814.teacup.com/studiot2/shop/01_01_01/STT-101/
▼10曲を4分半にまとめたダイジェスト版を用意しました。曲名を右クリックしてハードディスクに保存してから聴いて下さい。
Precious Digest (6.2MB)
▼Preciousはkanaderu.jpとmuzieにアップロードしてあります。これらにジャンプして聴いて下さい。
▼「Beyond Control」「Both Light and Dark」以外の8曲はMP3.comにアップしていましたが、今回の音源はすべてミックスし直しています。「Both Light and Dark」は比較的、高音質です。 Task Force――3人によるユニット名を、こう名付けました。Takehisaの「Ta」、Satoshiの「S」、Koichiの「K」と、頭文字を取ってあります。
sax - 高槻長尚
guitar - 嶺脇聡
keyboards - 日向野興一
vocal - エリコ(tracks 3 and 9)
bass - 古宮“kob”雅之(track 5 and 8)
bass - 伊賀航(tracks 3 and 4)
drums - Chad Wright(tracks 4 and 8)
drums - 川口伸王(track 3)