お茶が美味い
近所の専門店で買ったお茶が美味しいです。100gで2000円でした。
「80度で煎れればいいんですか」との質問には、意外な答えが返ってきました。お湯の温度は何度でもいいんだそうです。温度が高ければ渋めに、低ければ甘めとなるよう、ブレンドしてあるのだとか。プロの技ですね。
いま煎れたのは、たぶん、80~90度くらいですが、そこそこ甘い味でした。
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近所の専門店で買ったお茶が美味しいです。100gで2000円でした。
「80度で煎れればいいんですか」との質問には、意外な答えが返ってきました。お湯の温度は何度でもいいんだそうです。温度が高ければ渋めに、低ければ甘めとなるよう、ブレンドしてあるのだとか。プロの技ですね。
いま煎れたのは、たぶん、80~90度くらいですが、そこそこ甘い味でした。
猪木のテーマはサンタナの「El Farol」という曲に非常に似ていますが、作者?の意図はどうなんでしょうかね。ネットで少し調べてみましたが、明確なことはわかりませんでした。
ちなみに、猪木のテーマはDマイナー、El FarolはAマイナーです。
買いました。1029円だったので、すごく安っぽいです(^^)
生ゴミがたまるペースが遅いのと、小さいレジ袋でも内に陥没しないように、小さいゴミ箱に切り替えた次第です。
捨てるものといえば、茶葉とコーヒーの豆ですね。ちなみに贅沢者なので、白菜の芯の方はかなり捨てます。白ネギの青い部分も。

懲りない人ですね(^^) 恐らく、この人ほど嫌われている人は、将来も現れないでしょう。
職員に「『巨大化、商業化、民業圧迫』といったNHKの躍進を妬(ねた)む…」とメールしたそうですが、いかにズルい仕組みで協会が成り立っているか、わかっていないようです。もっとハッキリ言えば、受信料はもらって当たり前と思っているのでしょう。
メディアの広告の営業は、非常に大変な仕事です。編集・制作サイドがクライアントを批判する内容を放送するかもしれない――これに怯えながら営業する点が、一般の営業活動と大きく異なります。
もちろん、NHKが本気でCM枠を売り出したら、他の民放を圧迫するでしょう。それでも、現在の方が不合理かつ不健全なのは確かです。
職員の傲慢を経営者が戒めることはよくありますが、NHKはなぜか逆です。今回のことを機に、現場にさらにしわ寄せがくることは必至なのに、残された職員の方々が、かわいそうです。
人間ドックに行きましたが、胃を柔らかくするための注射とバリウムの前に飲んだ炭酸のために、体調が非常に悪くなりました。なにか、本末転倒な気がしました。
三鷹駅で早朝によくビラをまいているのですが、真相はよくわかりません。今日の昼は、生徒まで動員していました。
でした。こちら。うちにお泊りでした。
それはそうと、今日初めてチョーヤの梅酒「ピオ」のコマーシャル見ました。声はぴあぴさんです。
六本木ヒルズ森タワーです。縮小しないで載せるために、建物だけをトリミングしました。
ちなみ画像の横幅は、カメラ(トリミング前)が3008ドット、この画像が360ドットです。撮影物までの距離はほぼ16~17km程度です。
空気が汚く、空気中での屈折も起きているので、鮮明でないですね。

東京タワーの写真は、220mmくらいで撮影しています。ズームを目一杯の400mmにして、ボケ味を出した撮影をしてみました。

12年前に市から支給されたカンパンを、何となくとってあったのですが、裏を見たら賞味期限は5年、底を見たら製造は92年5月11日とありました。被災するより食べる方が、危険かもしれません(^^)
同時に水を貯める小型のタンクももらいましたが、こちらは捨てたような気がします。

望遠レンズを買いました。シグマのAPO 135-400mm F4.5-5.6 ASPHERICAL RFです。コストパフォーマンスを最優先にしました(^^)
家のベランダから、少しずつ風景を記録していきたいと思います。まずは、東京タワーと六本木ヒルズと高井戸清掃工場です(^^) アンテナが邪魔ですが、ベランダに出るのが寒かったので、テスト撮影はこれで妥協しました。

キヤノンのLBP-1210です。1万9800円からさらに5%引きでした。レーザーにしては安すぎ。
ファックスやコピーもできる複合機を買おうとも思いましたし、カラーのインクジェットも魅力でしたが、あえて、一番安いレーザーにしました。ファックスは一応ありますし、中途半端なカラープリンターは不要だからです。とにかく、紙の書類を出力したかったのです。

吉祥寺ロンロンの地下にあるカフェ・アロマという店でカレーを注文しましたが、20分以上待たされました。しかも、かなり冷めていて、カレーの表面には膜が出来ていました(^^)
単に遅いだけなら、作るのに時間がかかっているなど仕方ない理由があるかもしれませんが、冷めているということは、調理が終わっているのに放置していた可能性が濃厚です。客席担当の人の動きを見ていても、かなりトロかったです。
お金を払うときに、放置していたのではと指摘しましたが、接客係も料理係も「すみません」を繰り返すばかりでした。他の客がいる手前、議論したくなかったのでしょうか(^^)
ところで、休業中の富士そばの防犯対策は、凄かったです(^^)

【写真】シャッターがないから、こんなことしてるんでしょうね。SO505iSでのショットですが、何故かきれいに撮影できました。明るいからですかね。
意外に知らない人が多いようなので、書いてみます。
旧・住宅都市整備公団(現在は都市再生機構)、いわゆる公団の賃貸住宅に住むには、一定“以上”の収入が必要です。都市機構のこのページに書いてありますが、申込“本人”の毎月の平均収入額が家賃の4倍か33万円以上、または貯金が家賃の100倍以上(^^)必要です。
元々、公団は高品質の住宅の開発を目的に発足しました。例えば、西洋風の台所で食事をする“ダイニングキッチン”などは、公団が開発したものです。そのために、ステンレスのキッチンや、居間と寝室を分離させた“2DK”を開発するなど、しています。
今でも、汐留の超高層や東雲のデザイナーズマンションなど、意欲的な住宅を造っています。そうした“やる気ありすぎ”が、いろんな意味での過剰スペックにつながり、分譲事業から撤退することにもつながったのですが。。
ちなみに、都市機構のホームページによると、うちの向かいにある三鷹駅前第三アパートは、築39年で27~61平米のバルコニーなしですが、家賃は7万400~14万2300円もします。その他、共益費が4490円必要です。 周辺の相場に比べてほぼ同じくらいですが、超古い分だけ割高ですね。
都市機構の沿革はこちらに書かれています。
2005年1月1日は、残念ながら初日の出は見られませんでしたが…。
▼新宿副都心が幻想的に見えます。デスクトップ上で加工して造れそうな写真ではありますが(^^;;

▼雲の向こうは初日の出です。結局この後、7時15分頃、太陽が差し込みました。

雲のオレンジ色がきれいだったのでカメラを用意。しかし、ファインダーを覗いた時には、既に遅し。オレンジは薄くなり、手前の建物の影はきつくなっていました。
うちのD70は、F22よりF13の方が、何故かシャープに写ります。

出汁を取った後の鰹節と昆布から、ふりかけを作りました。フライパンで炒めて醤油とみりんで味付けして、出来上がり。
結構美味しかったです。が、写真にすると、すごく不味そうでした(^^) 黒いモノは撮るのが難しいですね。
そのうち、ふじっこや鮭フレークも自作してみようと思います。