特捜部の素早さに爽快
あっという間の逮捕でしたね。特捜部の働きの速さには感動しました。
マネーゲームは悪いと思わないし、むしろ肯定的ですが、ルール違反は絶対にいけませんね。
こんなサイトありました。
http://blog.goo.ne.jp/yamane_osamu/
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あっという間の逮捕でしたね。特捜部の働きの速さには感動しました。
マネーゲームは悪いと思わないし、むしろ肯定的ですが、ルール違反は絶対にいけませんね。
こんなサイトありました。
http://blog.goo.ne.jp/yamane_osamu/
古い調味料を捨てることに。これらです。わざと後ろ向きに撮影しています。

ズームアップすると、賞味期限がめちゃくちゃ過ぎているのがわかります。

↑マコーミックのシナモンには(販売はライオン)、「92.4.17」とあります(^^) これを含め、賞味期限が95年以前に切れているものが、6つありました(^^;; 物持ちがよいというか、なんというか、、。恐らくこの14年間をまったく使用しませんでしたが、シナモンには御礼申し上げたいと思いますm(_ _)m
加藤秀俊という人が、江戸の九尺二間長屋について、書いています。
http://homepage3.nifty.com/katodb/doc/text/3031.html
九尺×二間=3坪の長屋のルーツは、戦国時代の兵士の宿営にあると言います。いつ焼かれてもいいように、最低かつ一時的な建物として設計された寝小屋が、江戸時代には半永久的な住居になってしまったのだと。
江戸の町で大名や武家が屋敷を建てる際に、全国から集まった職人を住まわせたのが、九尺二間の長屋らしいです。出稼ぎなら狭くても不満がありません。江戸は火事が多発しましたが、庶民には失うものがなく、なにより、火事で長屋が焼ければ職人にまた仕事が来ます。大家にしても3年で元が取れたらしいです。
経済的にうまく循環していたんですね。
ミキサーの調子が悪いのと、設備を遊ばせておくのがもったいないのとの理由で(^^)、オーディオ環境を模様替え。
これまでは、RMEの音源ボード「HDSP9632」から出したアナログ音声を、ベリンガーのミキサー「UB1002」を経由して、マッキーのスピーカー「HR824」に出力していました。壊れかけのミキサーを通さなければ音が良くなるのはわかっていたとして、アポジーのAD/DAコンバーター「Rosetta 800」を使わないのはもったいないので、HDSP9632のADAT端子を使ってRosetta 800にデジタル信号を送り、アナログ出力を直接、HR824に出してみました。
もちろん、見違えるような音になりました。透明感が増して鮮明に聴こえます。特に、低音のボケがなくなりました。
ただし、問題点が残っています。
HDSP9632付属のソフトでしか音量を調節できません。マウスで操作する面倒さもさることながら、適当な音量にするには、メモリを-30dbくらいにまで下げる必要があります。つまり、少ないビット数しかデジタル出力していないことになります。16ビット・44.1kHzのネットラジオかCDしか聴かないので、ビット数は稼ぎたいところ。ちなみに、HR824でも8分の1くらいまで音量を下げています。
そこで、パソコンからはなるべく大音量でデジタル出力して(理想は0db)、DAコンバータとスピーカーの間に、ミキサーかパッシブプリアンプを挟んで、音量を調節するのが良いと思います。
性能が良さそうな製品としてなんとなく目に付いたのが、クリークの「OBH22」。ヨドバシとかでも売っているようです。
http://www.hifijapan.co.jp/creek.htm
もう一つ、新興メーカーでオーディオデザインというところの「パッシブプリアンプ」という製品。
http://www.audiodesign.co.jp/UPP-Feature.htm
しかし、よく考えてみると、音量を下げるためだけに劣化防止を求めると、かなりの出費になりそう。現状は仕方なく、Rosetta 800とHR824を直付けしています。