画面の中で50万円を発見
何気なく、預金残高をインターネットで確認していたら、「定期預金」なるボタンがあるのに、気付きました。いつも「普通預金」しかチェックしてなかったので、ひょっとしたらと思いボタンを押してみると、50万円入っていました(^^;
最近、D200が欲しくてしようがないのですが、ローンの繰り上げ返済を最優先にしているので、ひもじいです。
50万円トクした気分ですが、カネというより自己の管理が危ういなあ。
何気なく、預金残高をインターネットで確認していたら、「定期預金」なるボタンがあるのに、気付きました。いつも「普通預金」しかチェックしてなかったので、ひょっとしたらと思いボタンを押してみると、50万円入っていました(^^;
最近、D200が欲しくてしようがないのですが、ローンの繰り上げ返済を最優先にしているので、ひもじいです。
50万円トクした気分ですが、カネというより自己の管理が危ういなあ。
最近は、「障害者」ではなく「障がい者」と書くこともあるそうですね。「害」という字が不快感を与えるからだそうです。障がい者への思いやりが大切なんだそうです。
多摩市のホームページにそれに関する記述がありました。
―――――<ここから引用>―――――今日、ノーマライゼーション(住み慣れた地域で障がいのある方もない方も、社会の中で共に生活ができる社会のあり方)の社会を目指していくうえでの課題の1つに、「障がい者」に対する差別や偏見をなくしていこうとする、「心のバリアフリー」が挙げられます。
(中略)
▽「害」の字における表記のルール
「障害」という言葉が、単語あるいは熟語として用いられ、「ひと」を直接的に形容するような場合は、「害」を「がい」と表記するか、あるいは可能な場合には他の言葉で表現します。
(例) 単語=障がいのある方など
熟語=障がい者・障がい児など
別の表現=「視覚障害者」を「目の不自由な方」にするなど国の法令や他の地方公共団体の条例等に基づく、制度や施設名、あるいは法人、団体等の固有名詞についてはそのままの表記とする。
(例) 法令・制度=身体障害者手帳、特別障害者手当など
固有名詞=国立身体障害者リハビリテーションセンターなど―――――<引用ここまで>―――――
そしてもちろん、この件に関して取りまとめを行い、問合せ先となっているのは「障害福祉課」だそうです。
なんか、めちゃくちゃ笑えました。究極のお役所主義ですね。元ネタはこちら。
とベタベタの駄洒落はさておき(^^;; ヨミウリオンラインによると、岐阜県本巣市に完成したばかりの複合施設「モレラ岐阜」で、予想を大幅に上回る来客のために、汚水浄化槽の処理能力が追い付かない恐れが出てきて、6日は急遽、営業を17時で打ち切ったとのこと。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20060507i202.htm
取材も何もしておらず適当なことを書きますが、これは設計ミスの可能性大ですね。設備における「経済設計」が破綻した例です。
嬉しい誤算なのかもしれませんが、大勢を収容できるショッピングモールなら、相応の設備を、余裕を持って備えておく必要があるでしょう。特に一般客相手なので、「混みすぎているなら客自身が来場を避けるだろう」みたいな節度を期待するのは根本的におかしいですし。もし空調設備にも余裕がないと、真夏に「冷房が効かない」という苦情が来るかもです。
実際には設備設計者のミスなんでしょうが、意匠担当の一級建築士が統括していれば、その人の責任です。
大和システムという不動産業者ライクな建設会社がホームページに「企画・建築からテナントリーシングまでを一貫して行った」と書いています。設計者が独立した立場でモノを言えず、建設費を出す人の意見に屈してしまうと、姉歯+ヒューザーよろしく性能不足の建物が出来てしまいます。恐らくこの場合、設計者は社員、建設費を出すのは会社です。
浄化槽からウンチが噴き出す前に店じまいしたのは、賢明な判断だったでしょう。
ソニーエリクソンのSO902iをゲットしました。しかも1万円強という安さ。

データ通信用に契約しているPHSがいずれ使えなくなります。ドコモからFOMAに移行するよう案内が来たのですが、2万円割引という優待券が入っていました。そんなわけで、3万円強の端末を1万円強で買えたのです。
さっそく384Kbpsでのダウンロードを試みましたが、速いですね。新幹線の中でもこれくらいの速度が出るかな?
目玉焼きを作った際に、コンロの火を消し忘れ、フライ返しのプラスチックが溶けてしまいました。

PHSサービスが終了するのに伴い、通信用カード「Pin Compact」が使えなくなるので、FOMAに乗り換えて欲しいと、割引券付きでドコモから連絡が。で、ネット上で物色していたのですが、ソニーのSO902iが良さそうです。
http://www.nttdocomo.co.jp/product/foma/902i/so902i/index.html
ところが、発売日未定なんですよね。昨年の秋くらいに発表しているみたいです。40万台をリコールしたというS0503の時みたいに、どこかバグでもあったんでしょうか(^^) 当時、高槻も交換してもらいました。
ソニーファンというわけではないのですが、やはりソニー製がカッコイイと思います。あと、メモステ関連で1万円近く投資してしまっているので、ソニーから離れられません(^^) ほかのケータイメーカーはミニSDカードが主流なんですね。初めて知りました。
あと、89gという軽さのSH702iDも良さそうです。
http://www.nttdocomo.co.jp/product/foma/702i/sh702id/index.html
あっという間の逮捕でしたね。特捜部の働きの速さには感動しました。
マネーゲームは悪いと思わないし、むしろ肯定的ですが、ルール違反は絶対にいけませんね。
こんなサイトありました。
http://blog.goo.ne.jp/yamane_osamu/
http://www.studio-t2.com/がまだ表示されています。そろそろサーバーが移転してても良い頃なんですが。もちろん移転しても、新サーバーにファイルをアップロードすれば復活するわけですが。
まあ、とにかく待ち遠しいということですね。固定アドレスが安価で取得できれば、自宅サーバーもいいなあ(^^)
著者の三浦展氏によると、次の12のうち半分以上が当てはまれば、彼が定義する「下流」に位置付けられるのだそうだ。
(1) 年収は年齢の10倍未満
(2) その日を気楽に生きたいと思う
(3) 自分らしく生きるのがよいと思う
(4) 好きなことだけをして生きたい
(5) 面倒くさがり、だらしない、出不精
(6) 一人でいるのが好きだ
(7) 地味で目立たない性格だ
(8) ファッションは自分流である
(9) 食べることを面倒くさいと思うことがある
(10) お菓子やファーストフードをよく食べる
(11) 一日中、テレビゲームやインターネットをして過ごすことがよくある
(12) 未婚である(男性33歳以上、女性30歳以上)
(1)以外は全部当てはまるな(^^)
書籍はこちらです。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334033210/ref=pd_ts_b_6/250-5010746-8933825
http://www.shinseibank.com/powerflex/housing/merits.html#al03
・金利は当初1%ですが、毎日変動します。
・金利が上昇した時に電話ですぐに固定金利に切り替え可能です。
・抵当権ではなく根抵当権を設定します。
以上が怪しい点。しかし、メリットも多いです。
・いつでも繰上げ返済可能。手数料は無料。
・年末までに申し込むと、保証料と事務手数料がタダ。
・なんたって、1%!
ということで、かなりデンジャラスな雰囲気が漂っていますが、これはもう、チャレンジせざるを得ないでしょう(^^)
弊社の引っ越しまであと2カ月強。
椅子の背もたれが機能してなかったのですが、引っ越したら机が新しくなるとされていたので、それまでの辛抱だと思っていました。ところが、椅子はいま使っているものを持って行くらしいです。
愕然として総務部に行き、新しいのに交換してもらったのですが、なんと、ハンガー付きでした(^^) 引っ越し先には上着用のロッカーがないのだろうか。

にわか太田蜀山人マニアになりつつあります(^^) 彼の狂歌は、江戸時代には庶民に人気だったようですが、今で言えば駄洒落ですね。一番下のは、意味がよくわかりませんが。
・恐れ入谷の鬼子母神
・びっくり下谷の広徳寺
・うそを築地の御門跡
・なんだ神田の大明神
・どうで有馬の水天宮
・志やれの内のお祖師様
国立に谷保天満宮という神社がありますが、これを詠んだ狂歌もあります。
・神ならば出雲の国に行くべきに目白で開帳やぼのてんじん
警視庁立川署のホームページによると、「昔、財政危機に陥った谷保天神は、10月(神無月)、目白で御神体を公開し賽銭を集めたという」とあります。
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/8/tachikawa/
これが「野暮天」の語源です。10月は本来、神々が出雲に行くべき月なのに、近場の目白ですませるなんて谷保天神は野暮なことをする、と掛け合わせているわけです。
立川署のHPには「道真の像を彫った三男は彫刻に関しては素人で御神体が不細工、つまり野暮なので、野暮天(神)といわれた」という説も掲載しています。
<2005年11月20日追記>
「どうで有馬の水天宮」は初出時に「そうで~」と書きましたが、「どうで~」が正しいらしいです。一次ソースに当たっていないので真偽はわかりませんが、とりあえず、修正しておきます。
過去に書いたコラム類をすべて、このブログに移しました。その数、520本。よくもこんなに駄文を書き続けたものです(^^;; 字数に換算すると、約40万字です。新書2冊分はありますね。
ホームページを解説したきっかけは、MP3.comをアーティスト向け、リスナー向けの両面から紹介するためです。当初の記事はほとんどがMP3.comのネタです。懐かしいですね。
体裁の乱れやリンク切れなど多いかと思いますが、地道に直していこう。
「なんだ神田の大明神」という言い回しもあるそうです。
同じく、太田蜀山人。
「恐れ入谷の鬼子母神、びっくり下谷の広徳寺」(太田蜀山人)
上の句?は有名ですが、その続きもあるんですね。
2004年4月16日、某新聞社に以下のメールを出しました。返事は来ませんでした(^^)
―――――――――――――――
担当者様、お世話様です。三鷹市の高槻と申します。
たった今、貴紙の勧誘を受けましたが、少しまずいと思いますので、メール差し上げました。
インターホンで「日経新聞取って頂けませんか」というので「うちは日経もう取っています」と答えると「そうでしたか、いつも購読ありがとうございます。粗品を持っていますので、お渡しします」といいます。
玄関を開けたところ「うちの“本紙”も取って頂けませんか」といいます。こちらが「本紙って何ですか」と尋ねると貴紙だとのことでした。
うちのエリア(下連雀3丁目)を担当する日経の販売店に問い合わせたところ、貴紙は扱っていないとのことでした。
「引っ掛け」ならまだしも、ウソはまずいと思います。
冷蔵庫から出てきた卵2個は、賞味期限が2週間以上前に切れていました。
ちなみに我が家の常備食は、米とスパゲッティのみです。
知り合いからライブの案内が来ました。
会場のホームページで「所在地・ホールのご案内」というリンクをクリックしたところ、まず、会場の写真が出てきて、少しスクロールすると平面図があり、その下にバーに関する説明、使用料金、機材と続き、一番下に地図や住所・電話番号がありました。
こういうのを「内向きの発想」と言うのだと思います。ライブハウスにとって最も重要なのは客に来てもらうことですが、地図や住所などそのためにまず必要な情報がメニュー内の一番下にしかありません。機材や使用料金など出演者に対する情報よりも優先的に表示されないのは、目が外に向いていない証拠です。
営利を目的としない会場なら客のことなど二の次でよいのでしょうが、そうでもなさそうなライブハウスです。
明治通りの英訳として正しいのは「Meiji Avenue」か「Meiji Dori Avenue」か。
答えは後者です。「Dori」と「Avenue」がダブっていると思う人も多いでしょうが、それでいいんです。
東京では、明治通りのことを「明治街道」とは言いません。逆に、青梅街道のことを「青梅通り」とは言いません。明治通りにおける「通り」は固有名詞なわけです。だから「Meiji Dori Avenue」なのです。
うちの近所に立派な億ションがあります。三鷹駅から徒歩4分、総戸数98戸で、すべての部屋が100平米以上、地下に全戸分の駐車場――バブル期のそれとは異なり平成10年頃に完成した物件ですので、価値は大きいと思います。仲介営業マンによると、その物件の近隣の人は、そのマンションにいつか住み替えるべく住居をステップアップしているのだとか。もっとも、高槻はやじうまで見学に行ったりしましたが、住みたいとは思いませんでした。
ところでその物件、販売時期に高槻のところに勧誘の電話がかかってきました。「宝くじ当たったら買いますね」と返事をしておいたのですが、当時の1等は最高6000万円。なのに一番安い部屋が8800万円でしたから、ローンなしでは買えないわけです。宝くじの1等って価値がないなぁ、としみじみ思ったものです。
今のジャンボ宝くじは、1等が2億円、前後賞を合わせて3億円です。これなら億ションも買えます。仕事しないで暮らせるでしょうが「一生遊んで」と言い辛い微妙な金額だったりもします。
4人家族が東京で豊かに暮らすには最低でも年間500万円くらい必要でしょう。人生残り40年だとすると、ちょうど2億円です。1等の賞金は「当せん金付証票法」なる法律で1枚の値段(300円)の100万倍以下(3億円以下)と決められているのですが、それにしても「2億円」という数字は的を得ていると思います。前後賞を含めて3億円に当って初めて「遊んで暮らす+億ションゲット」が実現できるわけですね。
ちなみに、その億ションの地下駐車場には、ベンツは止まってなかったように記憶しています。意外と大衆的なクルマも多かったです。皆さんきっと、住居にお金をかけすぎてしまったのでしょう。
昔の高槻は、非常に不規則な生活をしていました。腹が減れば飯を食い(大抵は酒)、眠くなれば布団に潜っていたのです。昼夜逆転どころではありません。
昼の12時に起床、13時にメシ、19時に酒、20時に就寝、22時にまた起床、酒を飲みながら過ごし朝6時に就寝、なんとなく10時に起床、11時にメシ、13時に昼寝、17時に起床…、こんな感じです。
これはこれで、非常に生産的な生活でした。曲はたくさん作ったし、仕事もたくさんしたし。やるべきことを時間に合わせるのではなく、やりたくなったら着手、だったわけです。常に新鮮な気持ちでいろんなことに取り組めました。
全く不健康、というわけでもなかったです。ある意味、規則正しい今の方が不健康かもしれません。決まった時間に食事するため、たくさん食べがちで、かなり腹が出てしまいました。余った時間を寝たり飲んだりして潰すこともできず、1日1~2時間がムダになっているような気もします。
不規則な生活をしていた昔に比べるとかなり健康になりました。昔は体調が悪いと言えないほどだったのです。でも健康になった今、生産性・独創性が下がってしまったような気がしてなりません。気のせいでしょうか?
7年前のちょうど今ごろ、今の自宅を買いました。毎年この時期になると、おカネのことをあれこれ考えてしまいます。
デフレ真っ盛りの日本経済。個人的には歓迎なのですが、一つ困るのは借金がしづらい点ですね。
例えば、毎年10%のインフレだと、借り入れ金利も給料の増加率も物価の上昇率も10%だったりします。高い金利は見かけ上、チャラになるわけです。ところが、毎年、給料と物価が10%ずつ下がっていったとしましょう。このとき、仮に借りる金利が0%だとしても、見かけ上は金利が10%なのと同じ。つまり、大きな負担となるわけです。デフレは、これが怖いですね。
これがために、高槻は小さな借金しかできないでいます。こういうご時世ですから、会社をクビになる可能性がないとはいえないし、仮に会社員として順調でも、デフレには絶対に逆らえないのです。本当なら家やスタジオにもっとお金をかけたいところです。
高槻の場合は、万が一の場合のバックアップがないので(実家が裕福でない)、こぢんまりと考えざるを得ません。ついでに言いますと、95年頃「低金利だから家を買うべし」と唱えていた人が大勢いますが、彼らには猛省を促したいですね。デフレの危険性に気付いていた高槻は安くて狭い中古マンションしか買いませんでしたが(どうしても自宅にスタジオが欲しかったので)、その頃、大きな借金をして今になって負担を感じている人は非常に多いと予想されます。
ところで預金の金利が0%どころかマイナスになることもあるんですよ。シティバンクなど外資系の銀行ですと、預金が一定額に満たないと「口座維持費」なる別料金を請求されます。これは通常、利子よりも大きい額ですから、金利はマイナス、と言えるでしょう。
逆に借りる金利がマイナスになってくれたらいいのですが、現状で、そんなサービスはまだ登場していません。例えば、2500万円借りたとして、毎月の返済額の合計が2000万円くらいになるとか、可能なのでしょうか。繰り上げ返済する場合は逆に割増料金を払わされるとか…。
“1%、100万人”って知ってますか? 最近は言わないのかもしれませんが、これはテレビ業界における一つの指標です。視聴率がたった1%であっても100万人もが見ている、という意味ですね。これからすると、ネットは、広がっているとはいえ、まだまだです。
日経BP社(http://www.nikkeibp.co.jp/)というところに勤めています。ここのホームページはいろんな業界の方にご覧頂いていますし、おかげさまで評価も高いです。日本有数のホームページと紹介されるケースも珍しくありません。仕事熱心な方なら必ずチェックしているでしょう。
それでも、ページビューは1日あたり平日で200万~250万程度、休日は100万程度です。個人で運営するページを基準に考えると桁外れに大きい数字に見えますが、テレビの比ではありません。
11月から12月にかけ「4500 Miles」は2週間で延べ1万5000人に聴いてもらいました。MP3.comの中ではかなり大きな数字であるはずですが、視聴率1%の深夜番組に1度取り上げられるだけで、80倍の人に聴いてもらえると考えると、かなり小さい数字でしかありません。もちろん、MP3.com自体はヒット数がかなり多いはずなので(今調べたけどわからなかった。昔、調べたときはnikkiebp.co.jpより多かった)、ウェブの中での相対的な位置付けはかなり高いと思います。
パソコンとテレビを比べると、パソコンは高価だし、使うにも難しいです。これを何とかしないとパソコンもネットも今以上の普及は難しいかもしれませんね。難しいからこそいろんなことが出来るわけですが、マスの前では諸刃の剣です。
もちろん、朝、家を出る前に鏡を見ます。会社に着いてしばらくたってから、トイレに行きます。そこで鏡を見ると、目クソ。「ああ、恥ずかし」と思いながら黄色いカスを取り、席に戻ります。数時間してからまたトイレに行きますが、そのとき鏡を見るとまた目クソ。
アレルギー体質なので目ヤニが出やすいのです。加えて、乾燥する季節。すぐに乾燥し、目クソ化します。どうも、会社の空調が良くないらしく、知らずのうちに目が拒否反応を起こしているようですね。今は、目が痒くならないので、目がアレルゲンと戦っているのに気付かないのです。常に目クソ、というわけではありませんが、特に空気が汚れているところに行くと、出やすいですね。
そんなわけで、高槻に会った人は、高槻の目の内側をチェックして下さい。そして、目クソが付いていたら、是非、指摘して下さい。
★追加:高槻はハウスダストに対して重度のアレルギーです。どのくらい重度かというと――検査結果の棒グラフが右側に振り切れています(^^)
たまには、自分の話を書きましょう。高槻は、頻繁にメールを出す相手に対しては「一通ごとに返事してくれなくていいよ」とわざわざ言っています。もちろん、返事がもらえるのは嬉しいですが。
高槻は編集者ですので、文章を書くのはそれほど苦になりません。というより、多量かつ説得力満点な文章を短時間に書いてしまうので、それの返事を求めることが相手にとって負担になるのでは、と気にしてしまうわけです。
例えば、プロのミュージシャンが一週間に一度、高槻を演奏会に招待してくれたとしましょう。でも残念ながら、そのお礼として、高槻はその人に対して毎週自分の演奏を(しかも高品質な)聴かせることは困難です。これと同じ理屈ですね。
相手が自分より文章が上手くて速く書けているにしても、気にしてしまいます。こんなことを考える高槻はヘンなのかもしれませんね。もちろん、コメントが欲しい場合はちゃんと「返事ください」と明記しています。そしてもちろん、誰に対しても、返事をくれるのは嬉しい、と思っています。
以上、ほとんど私信ですが(^^)