北風ぴゅうぴゅう
リビングと廊下を仕切るドアは、シックハウス対策として下部に隙間が空いています。リビングでドアの近くに座ると、隙間風がかなり吹き込み、寒いです。で、その風はどこから来るのかというと、北側に面した部屋の換気口から来ていたのでした。

ホコリが壁に直撃するのか、真っ黒に汚れています。換気口を全開にしたのは、秋口のこと。こんなに汚れるまで気付きませんでした。
リビングと廊下を仕切るドアは、シックハウス対策として下部に隙間が空いています。リビングでドアの近くに座ると、隙間風がかなり吹き込み、寒いです。で、その風はどこから来るのかというと、北側に面した部屋の換気口から来ていたのでした。

ホコリが壁に直撃するのか、真っ黒に汚れています。換気口を全開にしたのは、秋口のこと。こんなに汚れるまで気付きませんでした。
加藤秀俊という人が、江戸の九尺二間長屋について、書いています。
http://homepage3.nifty.com/katodb/doc/text/3031.html
九尺×二間=3坪の長屋のルーツは、戦国時代の兵士の宿営にあると言います。いつ焼かれてもいいように、最低かつ一時的な建物として設計された寝小屋が、江戸時代には半永久的な住居になってしまったのだと。
江戸の町で大名や武家が屋敷を建てる際に、全国から集まった職人を住まわせたのが、九尺二間の長屋らしいです。出稼ぎなら狭くても不満がありません。江戸は火事が多発しましたが、庶民には失うものがなく、なにより、火事で長屋が焼ければ職人にまた仕事が来ます。大家にしても3年で元が取れたらしいです。
経済的にうまく循環していたんですね。
構造計算書偽造問題でちょっと困っているのは、住宅ローンの借り換え。新生銀行に申し込んだはいいものの、貸してくれるのかどうか?です。
銀行のローン担当者も困っていることでしょう。貸したくても怖くて貸せない、と。
ちなみに我が家は、鉄筋のほか、鉄骨も入っています。いまや珍しくなった鉄骨鉄筋コンクリート造です。建築中に最上階まで鉄骨を組んでいるのを確認しました(^^)
10年くらい前までは、8階建て以上の建物では、7階(20m)以下の部分にのみ鉄骨を入れていたのですが、階の途中で構造が変わるとそこが地震でやられることが阪神大震災で実証され、それ以降、高層建築物では最上階まで鉄骨を入れるようになりました。
ところがここ2年?くらい、鉄の高騰が続いているので、今度は超高層でも鉄骨を入れないのが主流になり、現在に至ります。40階以上の建物でも、床は厚くしても壁には普通コンクリを使わないなどして、建物全体を軽くしています。
うちの窓から見える新築建物は、ほとんどが鉄筋コンクリート造、つまり鉄骨なしでしたが、駅前で建ち上がっている建物には鉄骨を使っています。しかしこれは、恐らくマンションではなく、コンクリートを打たない鉄骨造のビルになるのでしょう。販売していないようですので。
もし、鉄が安価であれば、偽造問題はここまで派手には起こらなかったでしょうね。
うちのマンションも、よく揺れます(^^;;
取りあえず、確認申請はイーホムズではありません。完了検査も受けています。梁が結構でかいので、安心することにしましょう(^^;;

個人的には、紙でごしごし拭く方が好きなのですが、せっかくウォシュレットがついているので、たまには使ってみます。
「ムーブ」ボタンを「入」にするとノズルが前後に動き、洗う位置を広げてくれます。しかし、左右には動かないので、なんとなくきれいにならない気がします。なので、お尻を左右に動かしたりしています(^^)
そこで欲しいのが、ジョイスティック。水を当てる中心点は従来通りに定めるとして、前後左右にノズルを自在に動かすため、ジョイスティックを使えればどうでしょうか。手で拭くマニュアル感を残せることができると思います。ジョイスティックから手を離すと、元通り中心に戻ります。親指と人差し指で動かせるくらいの小さなジョイスティックで良いでしょう。
ちなみに、ウォシュレットは自宅で初めて経験しました。初めてスイッチを入れたとき、かなり中心に命中したので、センサーが穴を狙っているのかと思いました(^^;;
http://www.tokyu-resort.co.jp/chukai/c20523.html
JR上越新幹線「越後湯沢」駅下車、車で約38分(約26km)ですが、111.95平米のマンションが、340万円で売っています。
ただし、管理費と修繕積立金などあわせて、月額7万5920円が必要です。 リゾートマンションが「タダでもいらない」と言われる所以ですね。
会社の近くに「紀尾井町住宅」なる集合住宅があります。
そこに行くには、プリンス通り沿いにある麹町中学校の前の道を入ります。その道は両側に大きな木々が繁っていて、まるで森の中。片側は完全に森状態です。ここを100mほど進むと右側に紀尾井町住宅があります。
住宅の前にある崖の下は清水谷公園。この公園には湧き水があります。都会のど真中なのに、喧騒から隔離されており、この不思議な空間に興味を覚えます。
紀尾井町住宅は公務員住宅なので普通の人は住めません。有事の際にただちに霞ヶ関にかけつける必要がある職員のためにあるらしいです。ですので家賃は確かタダ。それがゆえに週刊誌に叩かれてたりします。住んでいる人が、エラい人なのか現業系の人なのかは、定かではありません。
都内には森がたくさんありますが、公園や大学など、多数の人が立ち入れる空間がほとんどです。紀尾井町住宅もアプローチとなる道路は誰でも自由に通行できますが、行き止まりに思えますし、何となく通ってはいけない雰囲気があります。ここが神秘的です。
これの発展系の妄想で(^^)、都心に森をつくってその中でひっそり住んでみたくなります。井の頭公園の人気(ひとけ)がないエリアに面している旧宅がそれに近かったかもしれませんが、それを意味なく都心で実現すればどんな住み心地なのか、想像するだけでわくわくします。しかし、仮に、元麻布とか麻布永坂町とかでそれが実現できたとしても、ふと空を見上げれば六本木ヒルズに見下ろされていた、というオチが待っているんでしょうね(^^)
TOTOのネオレストSD3というトイレを使っています。少ない水でも汚物が流れるのは、吸引力を強めているからのようですが、小さい方を流すときでさえ「ドカン」とすごい音がします。
いわゆるウォーターハンマー現象ですね。ご近所さんに迷惑をかけていそうです。施工するときにグラスウールで防音すれば良かったなと反省しています。
いまさら書いても仕方ないのですが、うちの屋内のトイレ周辺の配管は、かなりヘンなのです。勾配を緩めるためにループしてたりするのだと思いますが、リフォームする際に設計者が悩んでいました。
本当は暴露してはいけないのですが(^^) 階下のお宅のための通気菅が、うちのトイレとスタジオの入り口付近の床下に通っていたりします。今時のマンションにしては「かなり」珍しく、スラブから床面までが20cmもあり、防音工事には非常に有効でしたが、配管を処理するためにその高さが必要だったわけです。
元あったクロゼットにも、天井から床までうまく配管を隠してありました。スタジオの奥の天井が低いのは配管があるからです。うまい具合に、うち用の配管を使って排気装置を付けることができました。
玄関の隣の部屋を防音することにしたと販売会社に伝えたところ、「ぜひ協力しましょう」と妙に親切だったのは、秘密がバレるのが怖かったのでしょうか(^^) 会合は、設計者、ゼネコン、配管施工者など10人くらいで対応してもらいました(^^;;
恐らく工事費をケチるためにこんな設計にしたのでしょう。苦労の跡が伺えます。
久々に遠景を撮影してみましたが、空気が汚いですね。直線で約1.5km離れた成蹊大学です。もう少し早い時間に撮っていれば、南の面にもっと光が当たっていただろうなあ。。
遠くに見える超高層は、10km離れた光が丘団地です。

なんて書くと犯罪を誘発しますね(^^)
深夜も外はうるさいですが、風が通ると気持ちいいです。
仕事のネタはここに書かないことにしていますが、面白い家を見てきましたのでアップします。
「Lucky Drops」と名付けられたこの狭小住宅は、敷地が超ウナギの寝床です。南側の間口は3.26mしかないのに奥行きは29.30mもあり、北側の間口はわずか79cm。
ちなみに、外壁はFRPです。左側の土地は東京都水道局が管理していますが、半永久的に空き地のままになるそうです。この建物と隣地境界線との距離は50cmです。

買いました。1029円だったので、すごく安っぽいです(^^)
生ゴミがたまるペースが遅いのと、小さいレジ袋でも内に陥没しないように、小さいゴミ箱に切り替えた次第です。
捨てるものといえば、茶葉とコーヒーの豆ですね。ちなみに贅沢者なので、白菜の芯の方はかなり捨てます。白ネギの青い部分も。

意外に知らない人が多いようなので、書いてみます。
旧・住宅都市整備公団(現在は都市再生機構)、いわゆる公団の賃貸住宅に住むには、一定“以上”の収入が必要です。都市機構のこのページに書いてありますが、申込“本人”の毎月の平均収入額が家賃の4倍か33万円以上、または貯金が家賃の100倍以上(^^)必要です。
元々、公団は高品質の住宅の開発を目的に発足しました。例えば、西洋風の台所で食事をする“ダイニングキッチン”などは、公団が開発したものです。そのために、ステンレスのキッチンや、居間と寝室を分離させた“2DK”を開発するなど、しています。
今でも、汐留の超高層や東雲のデザイナーズマンションなど、意欲的な住宅を造っています。そうした“やる気ありすぎ”が、いろんな意味での過剰スペックにつながり、分譲事業から撤退することにもつながったのですが。。
ちなみに、都市機構のホームページによると、うちの向かいにある三鷹駅前第三アパートは、築39年で27~61平米のバルコニーなしですが、家賃は7万400~14万2300円もします。その他、共益費が4490円必要です。 周辺の相場に比べてほぼ同じくらいですが、超古い分だけ割高ですね。
都市機構の沿革はこちらに書かれています。
雪が降りました。景色が見えなくなるほどです。

足元を暖めるために、オイルヒーターを買いました。スウェーデンのWOSAB(ウォサブ)というメーカーの製品です。生産はスロバキアだそうです。厚さ1.5cmのスタイリッシュさんです。

資料を広げて仕事、というのが非常にやりにくいので、机の回りを模様替えしました。
今まではパソコンラックを使用していましたが、資料を置くのに、キーボード置き場もディスプレイ置き場も中途半端に狭く、段差があるので、使いづらかったです。
結論は、パソコン「のみ」ラック+小型の机、にすることに。本当は、下部にミドルタワーを収納でき、キャスター付きで、キーボードが“引き出し”になっておらず、しかもコンパクトな机またはラックが欲しかったのですが、探してもなさそうです。
デスクトップ型のパソコンが場所をとるのは、その形がゆえではなく、工夫のないラック・机しか作れないメーカーに原因があると思います。とにかく、“引き出し”はやめてほしいものです。

「高層階は風が強くて窓が開けられない」というのは、ちょっと大げさですね。今夜は風がほぼないので、暑いです。悔しいですが(^^)冷房を入れています。
12月13日に注文したソファーがやっと届きました。予定より2週間程度早かったです(^^)
鮮やかな黄色です。カーテンやテーブルその他の色調はすべて、この黄色が死なないように選んであります。
ところでオットマンが異様にデカくて豪華です。足置いていいのか、自問自答してしまいます(^^)
【写真】一生使うつもりのソファー。大塚家具・吉祥寺ショールームで注文しました。

非常に遅れていましたが、スタジオのカーテンが到着。取り付けた後、久しぶりに楽器を吹きました。
【写真】濃いオレンジのカーテンです。向こう側は出窓、つまり物置になる予定です(^^)

久しぶりに掃除。1週間前に届いたCD用のラックの梱包を解きました。写真の左側が今回買ったもの、右側は1年半前に買った同じラックです。ヒノキなので、いい匂いがします。鼻を近付けるだけで健康になった気がします(^^)
初めてCDを買ったのは、1984年の秋か冬です。カシオペアの「Down Upbeat」というアルバムですが、確か、3800円です。デッキより先にCDを買いました(^^)
学生時代だったと記憶していますが、本とCDを大量に処分したことがあります。それ以来、あまりCDを買っていませんでしたが、最近またコレクションが増えつつあります。“先行投資”ということで、予算が残っているうちに(^^)買っておきました。
【写真】吉祥寺の「家具のサカイ」(正式名称失念)で買ったCD用ラック。静岡で組み立てられたヒノキ製です。

カーテンを両端で縛る「房掛け」が到着したので、酔っ払って足をふらつかせながらも、全部取り付けました。例によって、高所は怖かったです。
本当は、カーテンレールの端の直下に取り付けるのがカッコイイらしいのですが、板が薄いのか、ネジが締まりませんでした(^^) 仕方ないので窓枠に。
高さは、カーテンの高さの下から3分の1の箇所に取り付けるのがカッコイイらしいです。腰高窓はそうしましたが、掃き出し窓でそうすると妙に違和感があるため、下から2分の1弱くらいの箇所に取り付けました。
ちなみにうちのカーテンは、「2.5倍ひだ」というちょっとリッチな仕様にしたため、房掛けで縛らないとごわつきます。
【写真】銀色でモダンな房掛け。2個で720円でした。

寒い我が家は、結露がすごいです。北側の窓には夜間、北風が吹き付けるらしく、朝はサッシが水浸しです。1週間くらい拭かないでいると↓こんな感じになります。写真を取り忘れましたが、サッシの取っ手もびしょびしょでした。

日曜日の午前中は某所にてリハ。帰宅して15時くらいから0時まで、その後2時から10時まで眠りました。
またまた散財しました。今度はヤマギワリビナで照明を買ってきました。リビングの一部の7畳分くらいのスペースのための照明です。明るすぎないようにと思ったのですが、少し暗かったです。

2004年1月11日の記事で、ゴミ箱が3980円と書いたのは、正しくは3600円です。
2003年12月30日の記事で、絲管打座(しかんだざ)の「At The Bridge」が“89年頃の録音らしい”と書きましたが、発売元のVision MusicによるとCDの発売が2003年2月の発売らしいです。
アルバム名もよく掛かる曲の名称も「At The Bridge」です。骨格は完全にウエスタンですね。途中、倍テンになりローズのソロが始まるといかにもジャズっぽいのですが、そうした“美味しい”箇所はすべてガイジンサンに持ってかれています(^^) 公式ページはたぶんここ。京都の人たちみたいですね。
■高円寺
所用で高円寺に行きました。駅の南口に行ったのは久々です。若者が多いのに、それ向けでない服屋が意外に多いのは、相変わらずでした(^^)
■陳マーボ
陳マーボが無性に食べたくなったので、昼食は四川飯店に行きました。“陳マーボとライス”という誰もしないような注文を通してみようと思っていたら、陳マーボが選べるランチがメニューにありました。最近できたのかな?それにしても2500円は高すぎです。普通のマーボなら1200円なのになぁ。。
昨日はステンレスのゴミ箱を買いました。3980円でした。今日はフナイのビデオデッキを買いました。DVD付きで1万9800円でした。本当は9800円のを買うつもりでしたが、DVDが付いて1万円アップならまあいいかと。。
ビデオデッキは10年前に買ったものが、あまり使わなかったのに、動かなくなりました。
さてそろそろ、ADコンバータとマイクプリアンプを品定めせねば。。
うちは、正確に言うと島になっていませんが、アイランドキッチンです。近所にビルディや大戸屋など安い定食屋がたくさんあるにも関わらず、外食しなくなったのは、このキッチンのおかげですね。台所が「ふさがって」いると、そこに行くことすらためらってしまいます。
ご近所さんに迷惑にならないよう、そろりそろりを家具を移動させています。きっかけは、スピーカーです。吹き抜けの下に向けて音を出すと、自然なリバーブがかかってしまい、制作上不都合なので、吹き抜けでない方に向けて反転させました。それに伴って、パソコンはリビングの反対側に移動。結局、ダイニングテーブル以外をすべて動かしました。
でも、テレビの置き場所がなくて困っています。いっそリビングのど真ん中に置いてみようかなどとも考え中。
ノートパソコンをSmoothjazz.com再生専用機にしました(^^) 常にストリーミングさせておき、聴きたいときだけミキサーのボリュームを上げます。ちなみに今はCDを聴いています。ジョニ・ミッチェルのTravelogueです。
そういえば今日は吉祥寺の商店街で、大塚家具のIさんにバッタリ会ったのでした。ということで、大塚家具についてです。
先日、ソファーとダイニングセットとカーテンを買いました。店内を店員がくっついてまわるのがうっとおしいという意見もありますが、自分としては付き添ってもらって良かったと思っています。高額なのは、自分にとっては相談料でした。店に入ってから出るまで5時間かかりました。
うちのリビングのインテリアは「モダン」とすることにしました。本当は暖色系でまとめるつもりでしたが、どうしてもパキッとした黄色のソファーを置きたかったので、これの存在が目立つよう、他の家具は控え目の色を選ぶのが良いと、Iさんにアドバイスをもらいました。暖色でまとめようとするとソファーの強烈な黄色が他の家具と競合するため、「モダン」の中でソファーの黄色を強調するのが良いのだそうだ。
ところで、Iさんも、以前担当してくれたZさんも、好みのタイプでした。偶然とはいえ、そんな具合に担当者が割り振られることからして、バカ高い価格設定もなんとなく許せてしまいます(^^; いやぁ、プロツーが買えるほど散財しました(^^;;
昼前にカーテンが到着、高所・閉所に取り付けるのに苦労し、なぜか3時間もかかってしまいました。その後、昼寝。
住んでみたい街(駅)アンケートで、なぜか三鷹が4位。個人的には、西荻か吉祥寺か三鷹に住みたいと思っているのですが、西荻だけ未経験です。
本日やっとエアコンを設置しました。設定可能な一番低い温度である17度に設定してあるのに、パワー全開です。よっぽど寒い部屋なんでしょうか。
いまだにテレビとスピーカーとパソコンの置き場に悩んでいます。中途半端に広いのです。
大塚家具で特注のソファーを買いました。これから造るのか、納品まで130日です。ひょっとして皮を染めるところから始めるのでしょうか。デザインもさることながら、機能的にもちょっと面白いソファーですので、5月以降に我が家に来られる方には、座り心地を堪能していただけます。背ずりを延ばして頭を支えられる仕様です。
ところで、肉付きが良すぎるせいか(^^; ソファーは硬い方が好きです。ちなみに寝るのは、ベッドより床が好き。
ようやく引っ越しが完了しました。床暖房だけだと非常に寒いので、エアコンを買いました。某店にて嶺脇君の口利きで、かなり安くゲット。
スタジオの工事も始まりました。
1年6カ月にも及んだ「贅沢三昧促進週間」は今日で終わり。さっき「うな鉄」でうな重を食べてきました。1500円です。帰りはロンロンでトロピカーナのグレープフルーツジュースを買いました。同じショッピングセンター内でもザ・ガーデンなら248円、ニュークイックなら198円でした。